【MHF】ミズキと5年目を振り返る

MHFのゲーム内イベント「5年目・ミズキと歴史を振り返る」に行ってきました。

今回はMHFの5年目、フォワード2からフォワード4までを振り返る内容になっています。


全く重大ではございません。


全く記憶にございません。


全く興味がございません。

さて、ここからが本題ですね。フォワード2で登場した「ホルク」の話題です。クエストの開始時にモンスターのいるエリアから開始できる「キケン大好き」、秘境から開始できる「秘境大好き」、気絶や結晶やられを解除してくれる「サポート重視」等で現在でもお世話になっている相棒です。潮島の火山エリアは開放されないままサービス終了を迎えてしまうようですが、ホルクはそこに向かう途中で発見されたとのことです。

2番目のお題はフォワード2で登場した「ゴゴモア」。剛種武器は比較的簡単に作れて性能も優秀でした。片手剣は現在でもラスタ装備に使われています。当時の環境で剛種クエストのソロクリアは時間がかかるものが多かったですが、ゴゴモアが糸を使ってハンターに向かって飛び込んでくる攻撃に対してタイミングよく攻撃を当ててカウンターに成功すると大ダメージを与えることができ、手っ取り早く討伐することができました。ココモアを落として虐めてゴゴモアを激昂させるとさらに早かったですね。

今回のシナリオでは剛種ゴゴモアのクエストが指定されています。武器は実装当時連戦していた時に使用していた「フォルテペルフェット」、防具はFate/stay nightとのコラボ防具「騎士王シリーズ」を使用しました。


フォワード4では超重要コンテンツ「マイミッション(秘伝書育成ミッション)」が実装されました。MHFには武器倍率800という上限があり、ヘビィボウガンのように武器倍率の高い武器種はシーズン時代から笛旋律込みで攻撃力がカンストしていました。この秘伝書育成ミッションを進めることで上限を引き上げることができ、近い未来にG級が実装されることもあって全ての武器種において必須のコンテンツとなっていくわけですが、実装当初はミッションをクリアする毎にマイミッションに入室して秘伝教官Sに話しかける手間や、1つ1つのミッションで指定されているモンスターの狩猟数が多い等、現在と比べると面倒でしたがこんなものは序の口で、G10.1で統合されるまでは武器種毎にカウントされていたので、統合までに存在していた全13武器種を全て第170弾まで終わらせるためにあの面倒な作業を13周したプレイヤーもいます。私もその1人です。私の場合は入魂を兼ねてやっていましたし、1人でマイペースでできる作業のほうが好きなので意外と苦痛ではありませんでしたが、課金による緩和ならまだしも統合にはさすがに呆れました。

続いてのお題はフォワード4で登場したMHFオリジナル海竜種「クアルセプス」。同アップデートで実装されたNPC「フォスタ」を同行させて素材集めしていたことを覚えています。横から腹を斬るだけのサンドバッグですが、ほとんど一方的に攻撃できて「俺TUEEE」できるので結構好きなモンスターです。面白いのは剛種の2頭クエストで、2頭同じエリアにいますがある程度離れていれば1頭ずつ戦うことができ、もう1頭は2頭連携技の際に力を貸す以外は見て見ぬ振りを貫くほどの無関心。クアルセプス50頭討伐の称号が「他力本願」であることも納得です。

今回のシナリオでは高地の剛種クアルセプスが指定されています。武器はMHFの太刀で最もお気に入りの「幻雷刀【聳弧】」、防具はFate/EXTELLAコラボの「薔薇の舞踏服シリーズ」を使用しました。




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最後のシナリオはフォワード3で登場したMHFオリジナル獣竜種「アビオルグ」の専用クエストで、アビオルグの防具で発動する「スローイングナイフ」のスキルを体験する内容になっています。

先週配信された4年目についての記事の投稿が遅れて、MHW:Iの発売を目前に2つの記事を大急ぎで仕上げたので適当に終わらせた感じになってしまいました。本日からMHW:Iのプレイ記事がメインになっていきますので、そちらもどうぞ宜しくお願いします。

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